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【FF14】白い卵や最後の演出などニーアシリーズ完全未経験な人にもわかりやすいように5.55で完結したヨルハDAストーリーを考察してみたからちょっと見てくれ!

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47: 既にその名前は使われています 2021/07/01(木) 23:51:51.61 ID:TgeWXG160
ニーアコラボの考察もここで大丈夫なんだっけ?
51: 既にその名前は使われています 2021/07/02(金) 02:40:00.72 ID:f87dl/cJ0
Yorha:DarkApocalypse考察

・白い球

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Yorha:DarkApocalypseにおける全ての元凶
物体のスキャニングと自身のデータベースにあるものを複製でき、後の世で再生の卵と呼ばれるものである
恐らく、Automarta本編で打ち上げられた「塔(=砲台)」から射出された弾丸=蕾で、機械生命体による独自ネットワークの進化の果てに生み出された「神」の道具
蕾の開花(=花+ウタ)を目的として光あふれる第一世界を侵略したのだと思われる
タチノ1ボスの穴あきのウタを放つプログラムや、「開花シタ神」のウタを用いた攻撃、機械生命体のコア=Yorha機体のブラックボックスに植物細胞が使用されていることがその根拠となる

・最後の演出

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恐らく、コノッグが特異点となって世界線の分岐を成し遂げた演出
ヨコオワールドでは特殊な条件が揃ったときに世界線が分岐して展開が変わる、例えばAutomataではスタッフロールを倒すことでEエンドへと行くことが出来る
今回の演出はどうしてもアノッグを取り戻したいコノッグが、色々と手を尽くした結果、特異点へと変わり世界線の分岐を発生させたのだと思われる
だからPCのいる世界線ではコノッグの家に行っても会えない(多分野垂れ死んでる)し、コノッグ視点で描かれるカットシーンではアノッグが蘇って姉弟二人で暮らすコノッグの望む世界に辿り着いている

・村長のグラッグがおかしかった件
NieRシリーズでは3周目以降の9S,A2など複数の登場人物の視点を体験する演出がしばしば用いられる
コノッグの演出も含めて、プレイヤーがNPC視点を体験するための演出だったのではないか。
序盤のセリフ「坑道の番人に兄弟がいたとはな……。」と関連して、プレイヤー以外に世界に影響を与えている「2ndPlayer(≠2p)」が存在することを示唆している

・ヨルハ司令室がエイリアンシップに繋がっている理由
Automataにおけるエイリアンは男〇に似た形をしており、白いYorhaが全員女性型であることから、Yorhaが機械生命体に侵(食)されていることのメタファーであると推察される。また、レーザーや球は〇〇の、それを掻い潜る通路は竿のメタファーであると思われる。(直前の905pとの戦闘ステージは卵子?)

・NieRじゃなくてYorhaな理由
近い時期にRe[in]canationやReplicant√1.5が発売されるので、現実問題としてNieRシリーズの新作であると勘違いを引き起こさないため
NieRの名は呪いとの発言があり、これをセーブデータ消去要素と捉えるとDAにはそれがないためNeiRではないのではないか……?

・よく分からない要素
・親方の最後のセリフ「だから俺は、自分達が「間違っている」ということを、心に刻んで生きていきたいと思う。」……アノッグとコノッグのとこの選択肢を全サーバーの多くの人々プレイヤーがミスったことを示唆している?
・905pの「懐かしいだろう?」など周回されていることを認識しているような言動は結局なんだったのか

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