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【FF14】吉田P「スクエニは変わらなくてはいけない時期。主力のFFXIVをメインに守りに入るわけでない」

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1:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2024/09/04(水) 21:45:10.16 ID:uHIMiDtb0

――吉田さんが代表を務めるクリエイティブスタジオ3からは、今年『FFXIV: 黄金のレガシー』やPC版『FFXVI』、そして『Neo Dimension』が発売されることになりますが、そのほかも含め、今後のどのようなことに挑戦していきたいかお聞かせください。

吉田 部署名こそ何度も名称の変更を経ていますが、チームの方向性や体制は何ひとつ変わりありません。少なくとも“自分たちがおもしろい”と思ったゲームをお届けし、1円でもいいから黒字にして、それをもとにさらに多くのプレイヤーに我々のゲームを届けること。これはいまも変わらずに持っている我々のポリシーです。現在は『FFXVI』のPC版の発売を目指して最適化の追い込みをしており、まもなくお届けできるかと思います。そして、『FANTASIAN Neo Dimension』を多くのプレイヤーに遊んでいただくために、努力を続けています。ゲームはすでにおもしろくて最高の作品であることは確定していますので、しっかりそれを各プラットフォームでお届けさせていただきます。そして規模は大きくはありませんが、未発表のプロジェクトも進捗中です。スクウェア・エニックスはいま、変わらなくてはいけない時期です。主力である『FFXIV』をメインに守りに入るのかと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、クリエイティブスタジオ3は、今後も挑戦を続けていきたいと思っています。

『FANTASIAN Neo Dimension』坂口博信氏&吉田直樹氏インタビュー。『ファンタジアン』がスクウェア・エニックスで発売されるのは“同窓会で帰って来たような気持ち” | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
2024年冬にスクウェア・エニックスから発売予定のRPG『FANTASIAN Neo Dimension』について、その生みの親である坂口博信氏と吉田直樹氏のふたりにインタビュー。

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